こんなに風俗を愛したのに

確かに、風俗は常に楽しいからいいんです

風俗は確かに毎回のように楽しいので、お金を無駄にしたって感覚がありません。他のことだとお金が勿体ないとか、使った分はちゃんと元を取れるのかとか細かいことまで考えるんです。つまりは自分がケチな男ってことですけど、風俗に関してはあまり考えずにお金を使えるのは、風俗は楽しいものだってことが分かっているからこそなんじゃないのかなって思いますね。それがあるからこそ、風俗は自分がどういったことを楽しむのかを考えるのも好きなんですよ。ホームページを見るじゃないですか。そこにはいろんなお店があるし、女の子だって掲載されていますけどその中から自分好みの子を探したり、あるいは誰にしようかなと考えたり。想像力を膨らませるだけで勝手に興奮してくると言っても決して過言ではないだけに、風俗ではいつも以上に自分の好きなように楽しませてもらっているんですよね。それが何よりも嬉しいし、面白いなって気持にさせてくれるんですよ。

モチベーションには理由がある

風俗へのモチベーションは常に高いですが、それだけ毎回満足させてもらっているからこそなんじゃないのかなと思いますよ。満足が途切れてしまったらモチベーションも落ち着くと思うんですよ。「当分いいかな」とか(笑)でも風俗のモチベーションは全然低下しません。むしろもっともっと楽しみたいって気持ちが芽生えていますので、それらを考えるとやっぱり風俗は自分なりにいろいろと楽しむのが良いんじゃないのかなって思いますね。モチベーションが高いのは、常に満足しているからと言うのはありますけど、相手だけに任せるのではなくて満足するために自分なりに工夫しているからこそでもあるんですよね。むしろそれがとっても重要になってくるんじゃないのかなって思うんですよ。プレイだけじゃなく、気持ちの面まで受け身になって全てを相手任せにするよりも、自分がどういったプレイを楽しみたいのかまで明確にした方が満足出来るプレイが近付くんじゃないのかなって。